附録2-No.576文書
徳川秀忠御内書
四月廿七日
確認度高
概要
年頭の祝儀として太刀一腰・馬一疋・緞子五巻が届いたことを喜び、詳細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
登場人物
徳川秀忠、本多正信
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、年頭、太刀、馬、緞子、贈答
冊子頁
281頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
四月廿七日
年頭の祝儀として太刀一腰・馬一疋・緞子五巻が届いたことを喜び、詳細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
徳川秀忠、本多正信
島津家久
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、年頭、太刀、馬、緞子、贈答
281頁
小
★★
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