附録2-No.573文書
本多正純書状
十二月廿八日
確認度高
概要
家久が注文した進物を鷹狩の場で本多佐渡守に披露したところ、良い結果になったと知らせ、自身は江戸留守居中であると述べた本多正純書状。
登場人物
本多正純、本多正信
宛先
島津家久
キーワード
本多正純、本多正信、島津家久、進物、鷹狩、披露、江戸留守居
冊子頁
280頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十二月廿八日
家久が注文した進物を鷹狩の場で本多佐渡守に披露したところ、良い結果になったと知らせ、自身は江戸留守居中であると述べた本多正純書状。
本多正純、本多正信
島津家久
本多正純、本多正信、島津家久、進物、鷹狩、披露、江戸留守居
280頁
小
★★★
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