附録2-No.571文書
山口直友書状
十月五日
確認度高
概要
薩摩へ唐船が着岸したとの八月五日付注進を九月十七日に受け取り、飛脚を留めて本多上野介に披露したので安心するよう伝え、駿府火事は沙汰がないため使者を当地に留めたとした山口直友書状。
登場人物
山口直友、本多正純
宛先
島津家久
キーワード
山口直友、島津家久、本多正純、唐船、着岸、注進、飛脚、駿府火事
冊子頁
280頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十月五日
薩摩へ唐船が着岸したとの八月五日付注進を九月十七日に受け取り、飛脚を留めて本多上野介に披露したので安心するよう伝え、駿府火事は沙汰がないため使者を当地に留めたとした山口直友書状。
山口直友、本多正純
島津家久
山口直友、島津家久、本多正純、唐船、着岸、注進、飛脚、駿府火事
280頁
中
★★★★★
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