附録2-No.570文書
徳川秀忠御内書
五月朔日
確認度高
概要
端午の祝意として多数の品を選んで送ったことを喜び、詳細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。同様の重陽・歳暮文書数通は省略されたと注記する。
登場人物
徳川秀忠、本多正信
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、端午、重陽、歳暮、贈答、省略文書
冊子頁
279~280頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
五月朔日
端午の祝意として多数の品を選んで送ったことを喜び、詳細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。同様の重陽・歳暮文書数通は省略されたと注記する。
徳川秀忠、本多正信
島津家久
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、端午、重陽、歳暮、贈答、省略文書
279~280頁
小
★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf