附録2-No.559文書
照高院准后如雪書状
(慶長七年)四月十四日
確認度高
概要
前年の病気を聞いて遠方から見舞いの使者を送った家久の厚意に謝し、治療によってすぐ快復したこと、現在は心配無用であることを知らせ、贈物にも礼を述べた書状。
登場人物
照高院准后如雪、放庵
宛先
島津家久
キーワード
照高院准后如雪、島津家久、放庵、病気、見舞い、療治、快復、贈答
冊子頁
277頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
(慶長七年)四月十四日
前年の病気を聞いて遠方から見舞いの使者を送った家久の厚意に謝し、治療によってすぐ快復したこと、現在は心配無用であることを知らせ、贈物にも礼を述べた書状。
照高院准后如雪、放庵
島津家久
照高院准后如雪、島津家久、放庵、病気、見舞い、療治、快復、贈答
277頁
中
★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf