附録2-No.543文書
照高院准后如雪書状
(慶長八年)十月十六日
確認度高
概要
前年の厚意と優れた葉茶壺に謝し、比志島紀伊守へ委細を託すとともに、大峯での義弘の祈念に応じた巻数・守を送り、砂糖壺二個の贈答にも礼を述べた書状。
登場人物
照高院准后如雪、比志島国貞、島津義弘
宛先
島津家久
キーワード
照高院准后如雪、島津家久、比志島国貞、島津義弘、葉茶壺、大峯、祈念、巻数、守、砂糖壺
冊子頁
271頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
(慶長八年)十月十六日
前年の厚意と優れた葉茶壺に謝し、比志島紀伊守へ委細を託すとともに、大峯での義弘の祈念に応じた巻数・守を送り、砂糖壺二個の贈答にも礼を述べた書状。
照高院准后如雪、比志島国貞、島津義弘
島津家久
照高院准后如雪、島津家久、比志島国貞、島津義弘、葉茶壺、大峯、祈念、巻数、守、砂糖壺
271頁
小
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