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附録2-No.542文書

島津義弘書状

三月十八日

確認度

概要

出水へ向かう日程と義弘自身の到着予定を伝え、種子島殿を供に加えることや、義久にも国境を見てもらう案について家久と調整した島津義弘書状。付記は慶長五年説に疑義を呈する。

登場人物

島津義弘、島津義久、島津家久、種子島久時

宛先

島津家久

キーワード

島津義弘、島津義久、島津家久、種子島久時、出水、国境、日程、年次考証

冊子頁

271

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf