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附録2-No.537文書

島津義弘書状

二月廿八日

確認度

概要

茶詰めのため自分の茶壺を道甫に持たせるので、上洛が延びるなら家久の壺も同便で送ってはどうかと勧め、義久との相談結果を追って知らせるとした島津義弘書状。

登場人物

島津義弘、島津義久、島津家久、道甫、本田源右衛門

宛先

島津家久

キーワード

島津義弘、島津家久、島津義久、道甫、茶壺、茶詰め、上洛、相談

冊子頁

269

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf