附録2-No.536文書
島津義弘書状
七月四日
確認度高
概要
周囲が父子の不和として取り沙汰すことを警戒し、予定を差し止めて翌朝必ず来訪するよう家久に強く促すとともに、義久にも翌日の来訪を求めた島津義弘書状。
登場人物
島津義弘、島津義久、島津家久
宛先
島津家久
キーワード
島津義弘、島津義久、島津家久、父子、不和、来訪要請、談合
冊子頁
268~269頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
七月四日
周囲が父子の不和として取り沙汰すことを警戒し、予定を差し止めて翌朝必ず来訪するよう家久に強く促すとともに、義久にも翌日の来訪を求めた島津義弘書状。
島津義弘、島津義久、島津家久
島津家久
島津義弘、島津義久、島津家久、父子、不和、来訪要請、談合
268~269頁
中
★★★★
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