附録2-No.520文書
本多正純書状
七月廿三日
確認度高
概要
兵庫頭からの使者と進物を家康へ披露し、使者が御前へ召し出され、家康から格別に懇ろな言葉を受けて首尾よく済んだと報告した。駿府は変事なく普請中で、当地での用向があれば疎意なく対応するとした書状。
登場人物
本多正純、島津家久、島津兵庫頭、徳川家康
宛先
島津家久様人々御中
キーワード
本多正純、島津家久、島津兵庫頭、徳川家康、使者、進物、拝謁、駿府、普請、幕薩関係
冊子頁
220頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf