← 検索結果へ戻る
附録2-No.517文書

照高院准后如雪書状

十一月三日

確認度

概要

琉球船の安全祈願を依頼され、丹誠を尽くして七日間の護摩供を修し、巻数・札守を送ったことを報告した。音信として板物二端を受け、今後も祈念に疎意なく努めるとした書状。

登場人物

照高院准后如雪、島津家久

宛先

島津家

キーワード

照高院准后如雪、琉球船、航海安全、祈願、七日間、護摩供、巻数、札守、板物二端

冊子頁

219

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(2)185~393頁(年間不詳).pdf