附録2-No.515文書
土井利勝書状
八月六日
確認度高
概要
前日の書状と新しい鹿の贈答に謝し、好天のなか能が無事終わったことを祝った。家久が少し病気と聞いて養生を勧め、能の褒賞で一同登城するなら本多上野介にも確認して翌日ごろ登城するのがよいと助言した書状。
登場人物
土井利勝、島津家久、本多上野介
宛先
家久様
キーワード
土井利勝、島津家久、本多上野介、鹿、能、病気、養生、褒賞、登城
冊子頁
218~219頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf