附録2-No.514文書
酒井忠世書状
六月廿四日
確認度高
概要
家久から将軍へ琉球酒一壺と茶を進上した件を披露すると、機嫌よく内書を下され、自分から今後も取り次ぐよう命じられたと報告した。酒井にも琉球酒一壺が贈られたことへ深謝し、両将軍とも健勝だと伝えた書状。
登場人物
酒井忠世、島津家久、徳川秀忠、徳川家光、伊勢貞昌
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
酒井忠世、島津家久、徳川秀忠、徳川家光、琉球酒、茶、内書、伊勢貞昌、贈答、幕薩関係
冊子頁
218頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf