附録2-No.511文書
伊東祐兵書状
十一月廿日
確認度高
概要
順天方面の番船に先手衆が攻め掛かったとの知らせを受け、現地の様子を案じて見舞いの使者を送った。自身の前面でも前日から唐人が城近くの港まで進出したが、特段の行動はないので安心するよう伝えた書状。
登場人物
伊東祐兵、島津又八郎
宛先
島津又八郎様人々御中
キーワード
伊東祐兵、島津又八郎、朝鮮出兵、順天、番船、先手衆、唐人、城、港、戦況報告、見舞使
冊子頁
217頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf