附録2-No.50文書
島津義久書状
(慶長八年)二月十九日
確認度高
概要
秀頼への奉公と関ヶ原前後の大垣出陣・敗走を振り返り、島津家久が上京して公儀と交渉し下向を実現した才覚を、国と家の繁栄の基として称賛した書状。
登場人物
島津義久、島津家久、豊臣秀頼
宛先
少将殿
キーワード
島津義久、島津家久、豊臣秀頼、大垣、関ヶ原、上京、公儀交渉、帰国、家中再建
冊子頁
19頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
(慶長八年)二月十九日
秀頼への奉公と関ヶ原前後の大垣出陣・敗走を振り返り、島津家久が上京して公儀と交渉し下向を実現した才覚を、国と家の繁栄の基として称賛した書状。
島津義久、島津家久、豊臣秀頼
少将殿
島津義久、島津家久、豊臣秀頼、大垣、関ヶ原、上京、公儀交渉、帰国、家中再建
19頁
小
★★★
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