← 検索結果へ戻る
附録2-No.497文書

島津家久書状案

六月廿一日

確認度

概要

祈念に関する用件で別府舎人助を派遣し、事情は口上で述べるので十分に理解して懇意な対応を求めた。綾子十端・季節品二つ・焼酎一壺を進上した書状案。

登場人物

島津家久、願成寺、別府舎人助

宛先

願成寺

キーワード

島津家久、願成寺、別府舎人助、祈念、使者、綾子十端、季節品、焼酎一壺、贈答

冊子頁

211~212

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(2)185~393頁(年間不詳).pdf