附録2-No.494文書
某書状案
十月二日
確認度高
概要
久しく音信がなかったことを詫び、病気と聞いて案じていたが早く快復したことを祝い、遠方ゆえ連絡が途絶えたため使者を立て、見舞いとして織物三端を贈った書状案。
登場人物
島津家久、秋月長門守
宛先
秋月長門守殿
キーワード
島津家久、秋月長門守、病気、快復、見舞い、使者、織物三端、贈答
冊子頁
211頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十月二日
久しく音信がなかったことを詫び、病気と聞いて案じていたが早く快復したことを祝い、遠方ゆえ連絡が途絶えたため使者を立て、見舞いとして織物三端を贈った書状案。
島津家久、秋月長門守
秋月長門守殿
島津家久、秋月長門守、病気、快復、見舞い、使者、織物三端、贈答
211頁
小
★★
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