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附録2-No.488文書

島津家久書状案

九月一日

確認度

概要

先に使者を送ったところ、返礼として遠方から使札を受け、かえって恐縮したと述べた。毛利伊勢守が駿府・江戸へ見舞いに参上して首尾よく用を果たしたことを祝い、詳細を使者に託した書状案。

登場人物

島津家久、毛利伊勢守

宛先

毛利伊勢守殿

キーワード

島津家久、毛利伊勢守、使者、返礼、駿府、江戸、見舞い、参上、祝賀

冊子頁

209

読込量

面白さ

★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf