附録2-No.486文書
島津家久書状案
正月十三日
確認度高
概要
長く音信がないことを残念がり、相手が現在秀頼の側近として勤めていると伝え聞き、その境遇を喜んだ。国分の近況を問い、詳細を知れば直ちに注進するとして、今後も懇意な取り成しを頼んだ書状案。
登場人物
島津家久、豊臣秀頼、長悦
宛先
長悦
キーワード
島津家久、豊臣秀頼、長悦、側近、音信、国分、注進、取成し
冊子頁
208頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
正月十三日
長く音信がないことを残念がり、相手が現在秀頼の側近として勤めていると伝え聞き、その境遇を喜んだ。国分の近況を問い、詳細を知れば直ちに注進するとして、今後も懇意な取り成しを頼んだ書状案。
島津家久、豊臣秀頼、長悦
長悦
島津家久、豊臣秀頼、長悦、側近、音信、国分、注進、取成し
208頁
小
★★
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