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附録2-No.485文書

島津家久書状案

正月二日

確認度

概要

新年を祝い、長らく音信が途絶えたことを詫び、上洛時には思いがけず参会して詳しく述べたいとした。祝儀として太刀一腰・馬一疋・緞子五十端を使者に持参させた書状案。

登場人物

島津家久、羽柴三左

宛先

羽柴三左様

キーワード

島津家久、羽柴三左、新年、音信、上洛、参会、太刀、馬、緞子五十端、贈答

冊子頁

208

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf