附録2-No.484文書
島津家久書状案
八月一日
確認度高
概要
薩摩から相手の土地へ下る者が頻繁に出入りするため、いつでも不届きがあれば隔意なく知らせてほしいと頼んだ島津家久書状案。
登場人物
島津家久、長谷川左兵衛尉
宛先
長谷川左兵衛尉殿
キーワード
島津家久、長谷川左兵衛尉、薩摩、往来、不届き、通報、領民統制
冊子頁
207頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
八月一日
薩摩から相手の土地へ下る者が頻繁に出入りするため、いつでも不届きがあれば隔意なく知らせてほしいと頼んだ島津家久書状案。
島津家久、長谷川左兵衛尉
長谷川左兵衛尉殿
島津家久、長谷川左兵衛尉、薩摩、往来、不届き、通報、領民統制
207頁
小
★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf