附録2-No.479文書
伊勢貞昌・島津久元連署覚書
年月日未詳
確認度高
概要
大隅国の国府城について、搦手裏口に門を建て、城内に番屋と少数の番人を置き、山下に屋敷を構えて薩摩守家久が居住できるようにしたいとの願いが、幕府奉書により許可されたことを承知した伊勢貞昌・島津久元連署覚書。
登場人物
伊勢貞昌、島津久元、島津家久
宛先
—
キーワード
伊勢貞昌、島津久元、島津家久、大隅、国府城、搦手、門、番屋、城下屋敷、幕府奉書、城郭整備
冊子頁
206頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf