附録2-No.478文書
某起請文前書
年月日未詳
確認度高
概要
家久・光久・虎寿に一刻も逆心を抱かず奉公し、光久の意向を誤らせるような働きかけがあれば直ちに報告すること、自身への嫌疑は直接申し聞かせて詮議してほしいことを神仏へ誓った某起請文前書。
登場人物
島津家久、島津光久、虎寿、又八郎
宛先
島津家久、島津光久、虎寿
キーワード
島津家久、島津光久、虎寿、又八郎、起請文、忠誠、逆心、讒言、報告、嫌疑、神文
冊子頁
205~206頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf