附録2-No.471文書
島津氏老臣某覚書
年月日未詳
確認度高
概要
源二郎が他国からの謀略書状を右馬頭へ届けて逆心を露見させたこと、鹿児島諏訪社前で龍伯に背く誓紙を作り帖佐では惟新の殺害を唱えたこと、惟新の富隈訪問前日に謀議したこと、少将書状を龍伯へ別様に説明したことなど、表裏ある行動を列挙した老臣覚書。
登場人物
源二郎、右馬頭、島津龍伯、島津惟新、島津少将、南郷彦右衛門尉、伊勢兵部少輔
宛先
—
キーワード
源二郎、右馬頭、島津龍伯、島津惟新、逆心、誓紙、謀議、富隈、南郷彦右衛門尉、表裏、告発
冊子頁
202頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf