附録2-No.469文書
島津氏法度
十一月廿八日
確認度高
概要
犬追物での馬の立替、序破急、縄際の射、弓構え、御曹子への遠慮、犬の追い取り、検見の呼称への応答、下馬の時機、桟敷での日記確認、道具の受渡しなどを詳細に定めた家久代の犬追物法度。
登場人物
島津家久、御曹子
宛先
—
キーワード
島津家久、犬追物、法度、騎射、馬、弓、縄際、御曹子、検見、桟敷、礼法
冊子頁
200~201頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十一月廿八日
犬追物での馬の立替、序破急、縄際の射、弓構え、御曹子への遠慮、犬の追い取り、検見の呼称への応答、下馬の時機、桟敷での日記確認、道具の受渡しなどを詳細に定めた家久代の犬追物法度。
島津家久、御曹子
—
島津家久、犬追物、法度、騎射、馬、弓、縄際、御曹子、検見、桟敷、礼法
200~201頁
大
★★★
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