附録2-No.464文書
島津豊久書状
二月十五日
確認度高
概要
忠恒の体調が快復したとの知らせを喜び、豊州が十七、十八日ごろに見舞いへ行く内意を承知した。ただし翌日から鷹狩りで竹島へ赴き三日ほど滞在する見込みなので、帰宅次第改めて日程を注進するとし、暦を使者へ渡した書状。
登場人物
島津豊久、島津忠恒、国書頭、豊州
宛先
国書頭様
キーワード
島津豊久、島津忠恒、病気快復、見舞い、鷹狩り、竹島、日程、暦、国書頭
冊子頁
193~194頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf