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附録2-No.463文書

伊勢貞知書状

七月廿日

確認度

概要

伊集院忠棟からの相談を受け、翌晩の儀礼で飛鳥井殿へ銀子三枚、取次衆二人へ各百疋を贈ればよいと伝えた。相公が格別に尽力したため何らかの進物が必要ではないかとして、翌日の方針を尋ねた書状。

登場人物

伊勢貞知、伊勢弥九郎、伊集院忠棟、飛鳥井家、相公

宛先

伊勢弥九郎殿

キーワード

伊勢貞知、伊勢弥九郎、伊集院忠棟、飛鳥井家、相公、儀礼、銀子三枚、百疋、贈答、取次

冊子頁

193

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf