附録2-No.456文書
永井白元書状
七月廿二日
確認度高
概要
大御所家康の大坂入りが近いと聞いたため、土井大炊頭へ内々に相談したうえで、翌日に薩摩守家久が登城するのがよいと勧め、暇乞いの際に適切に申し上げるよう頼んだ書状。
登場人物
永井白元、徳川家康、島津家久、土井利勝、伊勢貞昌
宛先
伊勢兵部様
キーワード
永井白元、徳川家康、島津家久、土井利勝、伊勢貞昌、大坂、登城、内談、暇乞い
冊子頁
190頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
七月廿二日
大御所家康の大坂入りが近いと聞いたため、土井大炊頭へ内々に相談したうえで、翌日に薩摩守家久が登城するのがよいと勧め、暇乞いの際に適切に申し上げるよう頼んだ書状。
永井白元、徳川家康、島津家久、土井利勝、伊勢貞昌
伊勢兵部様
永井白元、徳川家康、島津家久、土井利勝、伊勢貞昌、大坂、登城、内談、暇乞い
190頁
小
★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf