附録2-No.446文書
加賀山奥長書状
五月廿二日
確認度高
概要
越中守の見舞使から書状と緞子二端を拝領した礼を述べ、越中守が江戸へ下るため十四日に上洛したことを知らせ、帰国時に詳しく説明するとして使者に口上を託した書状。
登場人物
加賀山奥長、越中守、伊勢貞昌
宛先
伊勢兵部少輔殿
キーワード
加賀山奥長、越中守、伊勢貞昌、見舞使、緞子二端、江戸、上洛、下国、贈答
冊子頁
187頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
五月廿二日
越中守の見舞使から書状と緞子二端を拝領した礼を述べ、越中守が江戸へ下るため十四日に上洛したことを知らせ、帰国時に詳しく説明するとして使者に口上を託した書状。
加賀山奥長、越中守、伊勢貞昌
伊勢兵部少輔殿
加賀山奥長、越中守、伊勢貞昌、見舞使、緞子二端、江戸、上洛、下国、贈答
187頁
小
★★
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