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附録2-No.442文書

伊勢貞知書状

十一月五日

確認度

概要

穴津流の長刀兵法は当地でも知られ、福島正則も関心を寄せていると伝えた。穴津左近が下向して少将へ披露したいと望んでいるため、以前に御家門へ伺候した人物でもあるとして、よく取り成し世話するよう頼んだ書状。

登場人物

伊勢貞知、伊勢貞昌、穴津左近、福島正則、島津少将

宛先

兵部少輔殿御宿所

キーワード

伊勢貞知、伊勢貞昌、穴津左近、長刀兵法、福島正則、島津少将、披露、取成し

冊子頁

185

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf