附録2-No.438文書
島津綱貴詠草
年月日未詳
確認度高
概要
雪雲に烏の羽が隠れて鷺だけが槙の梢に群れる景と、色を変えない呉竹の葉に降り積もる雪を久しい縁になぞらえた島津綱貴の和歌二首。
登場人物
島津綱貴
宛先
—
キーワード
島津綱貴、詠草、和歌、雪、烏、鷺、槙、呉竹、縁
冊子頁
183頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
雪雲に烏の羽が隠れて鷺だけが槙の梢に群れる景と、色を変えない呉竹の葉に降り積もる雪を久しい縁になぞらえた島津綱貴の和歌二首。
島津綱貴
—
島津綱貴、詠草、和歌、雪、烏、鷺、槙、呉竹、縁
183頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf