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附録2-No.432文書

島津家久書状

廿七日

確認度

概要

相手の消息を読み、将来は鹿児島で暮らすのがよいとの意向をもっともだと認め、周囲のためにもよく配慮するよう求めた。自身もまもなく下向するので詳しくはその時に話すとし、度々の便りを喜んだ阿久根発の書状。

登場人物

島津家久、ちうさ

宛先

ちうさ

キーワード

島津家久、ちうさ、阿久根、鹿児島、移住、配慮、下向、面談、仮名書状

冊子頁

180

読込量

面白さ

★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf