附録2-No.431文書
島津家久書状
三月十日
確認度高
概要
ようやく返事を出し、相手の体調がよいことと加治木へも来訪したことを喜んだ。刑部の将来を頼むとの申し出をもっともだと受け、自身も間もなく暇を得て下向するので、その折に訪ねて祝意を述べるとした江戸発の書状。
登場人物
島津家久、ちうさ、刑部
宛先
ちうさ
キーワード
島津家久、ちうさ、刑部、加治木、病気快復、江戸、暇、下向、訪問
冊子頁
180頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf