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附録2-No.430文書

島津家久書状

七月十二日

確認度

概要

消息どおり伊勢丸が長く病み、様々に養生しているがなお快復せず心配だと伝えた。相手の息災を喜び、京都の自身にも変わりないので安心するよう知らせ、近く下向して詳しく語るとした書状。

登場人物

島津家久、ちうさ、伊勢丸

宛先

ちうさ

キーワード

島津家久、ちうさ、伊勢丸、病気、養生、京都、下向、安否、仮名書状

冊子頁

179~180

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf