附録2-No.429文書
島津家久書状
七月十三日
確認度高
概要
下向後は疎遠になり、加治木へ行っても対面できなかったと述べた。暑さが盛りなので秋風が立って空模様がよくなれば訪ねるとし、出来は十分でないが単衣帷子を贈り、酒を一緒に飲むことを望んだ書状。
登場人物
島津家久、ちうさ
宛先
ちうさ
キーワード
島津家久、ちうさ、下向、加治木、暑気、秋風、訪問、単衣帷子、贈答、酒宴
冊子頁
179頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf