附録2-No.426文書
島津家久書状
五月六日
確認度高
概要
五月五日に暇を得たことを知らせ、世にも珍しい輿の道具と馬二疋を拝領して満足したと報告した。三日以内に上方のように出発し、加治木も見舞うだろうと推察し、上方から改めて便りを出すとした江戸発の書状。
登場人物
島津家久、ちうさ
宛先
ちうさにて誰にでも
キーワード
島津家久、ちうさ、暇、輿、馬二疋、拝領、江戸、出立、加治木、上方
冊子頁
178頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf