附録2-No.424文書
島津家久書状
廿二日
確認度高
概要
思いがけず和歌一首を贈られたことを喜び、寂しい一日をその歌に慰められたとして即座に返歌を作った。菊が盛りだろうと二首を送り、次の来訪時に詳しく話すとした仮名書状。
登場人物
島津家久、ちうさ
宛先
ちうさ様
キーワード
島津家久、ちうさ、和歌、返歌、寂寥、菊、来訪、仮名書状
冊子頁
177~178頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
廿二日
思いがけず和歌一首を贈られたことを喜び、寂しい一日をその歌に慰められたとして即座に返歌を作った。菊が盛りだろうと二首を送り、次の来訪時に詳しく話すとした仮名書状。
島津家久、ちうさ
ちうさ様
島津家久、ちうさ、和歌、返歌、寂寥、菊、来訪、仮名書状
177~178頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf