附録2-No.423文書
島津家久書状
正月廿五日
確認度高
概要
新春を祝い、自身は息災なので安心するよう伝えた。相手が加治木へ赴いて遊興しているだろうと想像し、自分も間もなく下向して以前のように楽しみたいとして、祝儀のしるしを送った江戸発の仮名書状。
登場人物
島津家久、帖佐の女性
宛先
帖佐の女性
キーワード
島津家久、江戸、帖佐、年頭祝賀、加治木、下向、遊興、祝儀、仮名書状
冊子頁
177頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf