附録2-No.418文書
島津家久詠草
年月日未詳
確認度高
概要
七夕の牽牛・織女の契り、笙と竹の二つの調べ、天の川や星合の別れを詠んだ六首と、六月の明石潟の夕波・松風を詠んだ一首を収める家久自筆の懐紙・短冊。
登場人物
島津家久
宛先
—
キーワード
島津家久、詠草、親筆、懐紙、短冊、七夕、牽牛、織女、天の川、笙、明石潟、和歌
冊子頁
175~176頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
七夕の牽牛・織女の契り、笙と竹の二つの調べ、天の川や星合の別れを詠んだ六首と、六月の明石潟の夕波・松風を詠んだ一首を収める家久自筆の懐紙・短冊。
島津家久
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島津家久、詠草、親筆、懐紙、短冊、七夕、牽牛、織女、天の川、笙、明石潟、和歌
175~176頁
中
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf