附録2-No.417文書
島津家久書状
正月五日
確認度高
概要
新春を祝い、伊集院久国の無事を尋ねて自身も変わりないと伝えた。夏初めには諸大名へ暇が出る見込みなので、帰国の折に必ず対面しようと述べた書状。
登場人物
島津家久、伊集院久国
宛先
伊集院右衛門佐殿
キーワード
島津家久、伊集院久国、新春、諸大名、暇、帰国、対面
冊子頁
175頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
正月五日
新春を祝い、伊集院久国の無事を尋ねて自身も変わりないと伝えた。夏初めには諸大名へ暇が出る見込みなので、帰国の折に必ず対面しようと述べた書状。
島津家久、伊集院久国
伊集院右衛門佐殿
島津家久、伊集院久国、新春、諸大名、暇、帰国、対面
175頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf