附録2-No.414文書
島津家久書状
正月十五日
確認度高
概要
年頭を祝い、祝儀として太刀一腰・馬一疋・小袖一重を贈られたことへ礼を述べ、当地は万事変わりないと知らせ、学問と奉公を油断なく勤めるよう求めた書状。
登場人物
島津家久、又八郎
宛先
又八郎殿
キーワード
島津家久、又八郎、年頭祝賀、太刀、馬、小袖、贈答、学問、奉公
冊子頁
174~175頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
正月十五日
年頭を祝い、祝儀として太刀一腰・馬一疋・小袖一重を贈られたことへ礼を述べ、当地は万事変わりないと知らせ、学問と奉公を油断なく勤めるよう求めた書状。
島津家久、又八郎
又八郎殿
島津家久、又八郎、年頭祝賀、太刀、馬、小袖、贈答、学問、奉公
174~175頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf