附録2-No.413文書
島津家久書状
五月廿八日
確認度高
概要
日向国飯隈山が古来務めてきた先達役が近年は欠如しているとして、当年から旧規どおり勤めたいとの願いを聖門の御前へ取り次ぎ、許可されるよう働きかけることを求めた書状。
登場人物
島津家久、雑務坊、聖門
宛先
雑務坊
キーワード
島津家久、雑務坊、日向、飯隈山、先達役、旧規、聖門、取次、修験
冊子頁
174頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
五月廿八日
日向国飯隈山が古来務めてきた先達役が近年は欠如しているとして、当年から旧規どおり勤めたいとの願いを聖門の御前へ取り次ぎ、許可されるよう働きかけることを求めた書状。
島津家久、雑務坊、聖門
雑務坊
島津家久、雑務坊、日向、飯隈山、先達役、旧規、聖門、取次、修験
174頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf