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附録2-No.410文書

島津家久書状

十二月廿四日

確認度

概要

年頭を祝い、息子・娘が年を重ねていずれも健やかであることを喜び、相手も若々しく過ごしているだろうと推察した。早く祝意を伝えたいとして使者と祝儀を送った仮名書状。

登場人物

島津家久、菊もし、息子、娘

宛先

菊もし

キーワード

島津家久、菊もし、年頭祝賀、息子、娘、健康、若々しさ、祝儀、使者、仮名書状

冊子頁

173

読込量

面白さ

★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf