附録2-No.404文書
島津家久詠草
十二月六日
確認度高
概要
谷深い梅の梢が春を待つ情景と、晴れ曇る雪気の空に祝いの盃を重ねる情景を詠んだ二首。前日の酩酊のあまり一首を送ったと添えた島津家久詠草。
登場人物
島津家久
宛先
—
キーワード
島津家久、詠草、和歌、梅、春、雪空、祝い、盃、酩酊
冊子頁
171~172頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十二月六日
谷深い梅の梢が春を待つ情景と、晴れ曇る雪気の空に祝いの盃を重ねる情景を詠んだ二首。前日の酩酊のあまり一首を送ったと添えた島津家久詠草。
島津家久
—
島津家久、詠草、和歌、梅、春、雪空、祝い、盃、酩酊
171~172頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf