附録2-No.400文書
島津家久書状
十一月十三日
確認度高
概要
聖家衆が相談して光明真言温座と五壇護摩を修したことを喜び、その懇ろな祈念によって一門が皆息災であると感謝し、聖家衆にも礼を十分伝えるよう頼んだ書状。
登場人物
島津家久、大乗院、聖家衆
宛先
大乗院案下
キーワード
島津家久、大乗院、聖家衆、光明真言温座、五壇護摩、祈祷、一門息災、修法
冊子頁
170~171頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十一月十三日
聖家衆が相談して光明真言温座と五壇護摩を修したことを喜び、その懇ろな祈念によって一門が皆息災であると感謝し、聖家衆にも礼を十分伝えるよう頼んだ書状。
島津家久、大乗院、聖家衆
大乗院案下
島津家久、大乗院、聖家衆、光明真言温座、五壇護摩、祈祷、一門息災、修法
170~171頁
小
★★★
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