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附録2-No.399文書

島津家久書状

三月廿二日

確認度

概要

長期滞在の辛労をねぎらい、作事の進捗を問い、十分念を入れるよう求めた。琉球へ派遣した軍勢は順風が続いてそろそろ着岸する見込みだと知らせ、暇ができ次第早く下向するよう頼んだ書状。

登場人物

島津家久、成正院

宛先

成正院机下

キーワード

島津家久、成正院、長期滞在、作事、琉球出兵、軍勢、順風、着岸、下向

冊子頁

170

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf