附録2-No.389文書
島津忠恒書状
二月廿五日
確認度高
概要
荻原寺からの書状を読み、平素の祈念の功徳で現地が除災安全であることを喜んだ。自身のため諸寺の僧に七日間の行を依頼したいとして、大乗院が先例に従って取り持つよう頼み、現地一同の無事を知らせた書状。
登場人物
島津忠恒、大乗院、荻原寺僧衆
宛先
大乗院
キーワード
島津忠恒、大乗院、荻原寺、祈念、功徳、除災安全、七日行、僧衆、在陣
冊子頁
168~169頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf