附録2-No.386文書
島津忠恒書状
五月九日
確認度高
概要
留守中の祈念と札守、勅作の焼物・筆の贈答を喜び、各人の丹精と霊験によって現地で異状なく過ごしているとして、引き続き祈念を頼んだ書状。
登場人物
島津忠恒、成正院
宛先
成正院
キーワード
島津忠恒、成正院、留守、祈念、札守、勅作、焼物、筆、霊験、贈答
冊子頁
168頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
五月九日
留守中の祈念と札守、勅作の焼物・筆の贈答を喜び、各人の丹精と霊験によって現地で異状なく過ごしているとして、引き続き祈念を頼んだ書状。
島津忠恒、成正院
成正院
島津忠恒、成正院、留守、祈念、札守、勅作、焼物、筆、霊験、贈答
168頁
小
★★★
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