附録2-No.383文書
島津忠恒書状
五月五日
確認度高
概要
現地の情勢について不穏な報告がなく不審に思っていたところ、念入りな書状が度々届いて事情を把握したと述べた。今後も油断なく奉公し、内意を得るべき事柄は直ちに注進すれば、将来の身上も適切に処置すると伝えた書状。
登場人物
島津忠恒、本田六右衛門尉
宛先
本田六右衛門尉殿
キーワード
島津忠恒、本田六右衛門尉、情勢報告、奉公、内意、注進、進退、処遇
冊子頁
167頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf