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附録2-No.381文書

島津忠恒書状

正月三日

確認度

概要

年頭を祝い、新納忠元の長期在洛・老齢での奉公をねぎらった。龍伯が下向する予定なので、あらゆる点に油断なく在番することが肝要だと命じ、堺は無事だと知らせた書状。

登場人物

島津忠恒、島津龍伯、新納忠元

宛先

新納武蔵入道殿

キーワード

島津忠恒、島津龍伯、新納忠元、年頭、在洛、老齢、下向、在番、堺、警戒

冊子頁

167

読込量

面白さ

★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf